☆FUNK

NOSTALGIA 77 「ONE OFFS,REMIXES & B-SIDES」

発表会まで残り一週間となってきました・・・

レッスンでは、少し演奏に色をつけてもらってます。

今までもサックスは喉や舌、唇を使って演奏する事を徐々に教わりました。

唇の圧で、マウスピースだけで音階をつけることも。

その圧を使って、「ミ~~ミッ!」と変化をつけたりと。

口内コントロールって難しいです。

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最近、これをよく聴きます。

“Tru Thoughts”より、NOSTALGIA 77 の2枚組リミックス。

1枚目は、自作を他のアーティストがリミックスしたものと、

他アーティストをリミックスしたもの。

2枚目は未発表曲や未発表バージョンを収録。

ジャイルス・ピーターソンも認めたベン・ラムディンのセンス。

プロデューサー、リミキサー、コンポーザーとしても活躍しています。

カッコいい。

最初の「The Hope Suite」の動画が・・・

やはりキツイので変えました(^^;)

ホワイトストライプスのカバー音源のみ。

Seven Nation Army   Nostalgia 77 ft. Alice Russell

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無印ボックス

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CDが溢れてきて困っていました・・・

そんなに沢山ある訳ではないのだけれど、

収納しにくい場所に無理やりなおしてて。

データ音源にすれば解決するのでしょうが、

ちゃんと持っておきたいんですよ。

ライナーノーツも読みたいタイプ。

輸入盤は読めないけどね・・・(笑)

で、狭い部屋に置くのにちょうどいいかなと

無印良品でパルプボードボックスを買ってきました。

これが結構重かった!

この暑い中、苦労して運んで帰ってきました(^^;)

明日ゆっくり組み立てることにします。

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「SHAPES 08:01 COMPILED BY ROBERT LUIS」

 UNFORSCENE, ME & YOU, ALICE RUSSELL, UP HYGH,

  MILEZ BENJIMAN, DIRTY DIGGERS, BELLERUCHE,

  THE BAMBOOS, THE QUANTIC SOUL ORCHESTRA,

  KYLIE AULDIST, SARAVAH SOUL, NOSTALGIA77,

  KINNY, HOT 8 BRASS BAND, NATURAL SELF

ちょっと前に買っていたコンピレーションアルバムが出てきました。

UKレーベル“Tru Thoughts”の“SHAPES”2008年版コンピ。

ブレイクビーツ、ワールド、ソウル、ファンク、ジャズなど

なかなかカッコいいラインナップ。

お値段も¥1,170とお買い得♪

The Quantic Soul Orchestra  「Pushin' On」

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サックスの嗜み

次回のサックスレッスンまでポカッと空いてしまい、

いつもの自己練習がマンネリになってしまっていたので。

以前から気になっていた教則DVDを買ってみました。

色々調べてみたのですが・・・まずは自分のレベルを考慮して、

大人の楽器生活嗜みシリーズ、

「サックスの嗜み」インストラクター:NAOH にしました。

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もう少しレベルアップしたらアーティスト直伝シリーズに挑戦!

この「サックスの嗜み」は、音数を極力少なくして

ゴスペル、ミディアムバラード、ファンク、ボサノバ、ソウルバラードの

フレーズを取り敢えず吹けるようになることを目的としています。

少しさっきしてみましたが・・・ファンクは難しいですねー(^^;)

リズムとるのが難しく、音を縦にとる感覚? 

昔、ほんの少しゴスペルを習ったことがあって・・・(*^^*)

あれって、歌いながらフリがあるんですよ。

ダンスとまではいかないけど、ちょっとしたフリ(笑)

リズムに合わせてステップとターンがちょっと複雑に組み合わさったものだったんですが、

リズムに乗れず(笑)、友人から「リズム感なし!」と言い放たれました・・・

リズムに乗れ!と言われると、いつもその事を思い出してしまいます。

しかしこれって、致命的? 練習しなきゃ(^^;)

ファンクと言えば・・・メイシオ。

こんなふうにカッコ良く楽しくプレーしたい。

Meceo Parker  “Uptown Up”

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そしてサム・キニンジャーも。

Sam Kininger   Soulive     “Right On”

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JB’S 「FOOD FOR THOUGHT」

「アルトやってるならメイシオでしょう!」と、
色んな方がおっしゃるので、
JB’S時代の彼を聴いてみようとアルバムを購入。
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しかし、ライナーノーツを読んで気付きましたが…
この71年頃、メイシオ・パーカーはJB’Sから離れていたらしい。
よく調べもせずに…何だ残念。
ともあれ、これはファンクの名盤です。
JB’Sの1stアルバムになります。
ジェームス・ブラウンだからもっと全開なのかなと思ってましたが、
意外にとってもクール。
JBあまり歌ってないし。
今聴くから、少しジャズよりに聴こえるのかな。
ファンク初心者の私は、ここから入って良かったかもしれません。
この頃のメンバーは流動的だということもあり、
はっきりしないとの記述ですが、ブーツィーは参加していたようです。
トレードマークになっている
存在感有り過ぎファッションでしか彼を知りませんが、
バックバンド時代はさすがにフツー(笑)
ブーツィーのベースは確かにいいのだけれど、
ジャコを聴いた後だからか
どこか物足りない気がするのは…気のせい?
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←これと間違ったようです。
似て・・・ませんか?(^^;)

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