☆JAZZ or CLUB JAZZ

進級しちゃいました☆

もの凄く久々の更新になってしまいました・・・(^-^;

「最近全然更新してないやろ~~」と言われたり、

体調を崩したのかと心配していただいたりとか・・・

色々と慌しくしている間に、

いつの間にか世の中は9月に突入していました。

昼間はまだ暑いけど、朝夕はもうめっきり涼しくて、

今年の夏は短かったなーと思っちゃいます。

皆さん、夏は満喫されましたか??

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この夏、ビルボードライブ福岡が閉店に・・・

福岡でも海外アーティストの演奏が聴けるステキな場所だったのに。

とっても残念です。

私にとっての最後のビルボードライブは、

7月15日の「青木カレン with Club Jazz Allstars」でした。

 青木カレン

 島 裕介 (from Shima & Shikou DUO)

 伊藤 志宏(from Shima & Shikou DUO)

 DAISUKE(from JABBERLOOP)

 西嶋 徹(from Sunaga t Experience)

 藤井 伸昭(from SLEEP WALKER)

初めてビルボードで立見席を見ました!!

席もギチギチで大盛況!

なくなってしまうのはホントに残念です(ρ_;)

カレンさんの美しさと、優しい口調のMCにヤラれ。

実はまだライブを体験したことがないSLEEP WALKER、

藤井さんのドラミングに感動。

2管のホーンにテンションあがり、

ベースとピアノの美しさにうっとりしました。

動画はしっとりとした「Moon River」、ステキです。

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7月はもう1本。

「羊毛とおはな LIVE IN LIVING'09福岡公演」

はなさんの声に癒されます。

仕事帰りでクタクタでも、とても優しい気持ちになれる。

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そして先日、9月4日GOLDにて「J.A.M」のライブへ。

イベント自体は21:00スタートでしたが、

ライブはAM1:00からとのことだったので、

それまで別の場所で食事しつつ軽く飲むことに。

AM0:00過ぎにGOLDへ着くと、人でギッシリ!

バーも多くて、結局ステージ際に直行しました。

ドラムスのみどりんが手を骨折したとの情報に少々不安でしたが、

そんなことを全く感じさせないHOTなプレーでした。

スペシャルゲストに、SOILの元晴さんが!!

予期していなかったSOIL色に、

ヒールを履いていたのにも拘わらずハネまくり

速攻筋肉痛になってしましました。

フロアは最高に盛り上がりましたー☆

しかし、帰りはぐったりです・・・もう若くはない(゚ー゚;

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最近サックスのテキストが2冊目になり新しくなりました。

同時に進級ということになるらしく、

それに伴い月謝も上がるらしい・・・

そんなこと聞いてなかったなーー(;´Д`A ```

自動的に進級したものの、

腕のほうはそういうわけにはいきません。

いつも使っているリードが2半なのだけど、

少しハードな3を試してみました。

周りは使いやすいと言うのだけど、

口の周りの筋肉がキツイ!

「し、しんどい・・・」

「それが狙いです!」と先生から言われました。

暫く3を使ってみようかなと思います。

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GWは筋肉痛(笑)

とうとう終わってしまいましたねGW・・・

休み明けの勤務がツライこと(;ω;)

なかなかスイッチが入りませんでしたぁ。

その上、サックスのレッスンが3週間空いてしまい、

気になりながらも手付かずになってしましました。

久々のレッスンでは、半音階のスケールで四苦八苦・・・

曲練習まで辿り着けず(^-^;

次週は気分も一新、新しいテキストに。

曲は「GEORGIA ON MY MIND」です。

少しスケール練習して行こう・・・

さて、このGWにJABBERLOOPのリリパがありました。

JABBERLOOP“CHECK THIS OUT!" release tour @ROOMS 

 生シロクマ見れて良かったです!

 熱かった! 
 

 ↓またこのライブの動画を発見( ^ω^ )
  これだけの人数のシロクマは迫力あり!私は・・・ドコだろう??

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MTV LIVE JAPAN TOUR'09 にも行って来ました。

 これにSOIL&“PIMP"SESSIONSが緊急参加。

 やっと念願のライブです!

 ワンマンでは無かったけど、とーーっても熱く濃厚な約45分間(≧∇≦)

 次の日、やたらと筋肉痛・・・ でも幸せ☆

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そして連休の締めくくりは、

うちのテレビがとうとう寿命?で壊れてしましました。

「ぷしゅんっ!」と、画面が消えていくのを見てしまいショックΣ( ̄ロ ̄lll)

さすがにテレビが無いのは淋しいので、買いましたが。

ココ最近大いに遊んだうえに予期せぬ出費。

しばらくはホント、慎ましい生活をしなくては・・・

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今月のライブ納め

4月も残り僅かになってきました。

昨日今日、急に寒くなった福岡。

夕食を食べに行った近所のお店では、

寒いといけないからとエアコンの暖房にストーブもつけてくれました。

もうすぐ5月なのにねぇ。

さて、今月後半特に楽しみにしていたライブ2本。

MONDAY満ちる “NEXUS”Release Tour  @ Billboard Live Fukuoka

昔、HMVのインストアライブ偶然聴いて以来。

美しく伸びのある声がステキ。

満ちるさんのフルートも聴けて良かったです。

私が行った2ndステージは結構客席も埋まってました。

そしてキレイな女性が多い!

満ちるさんは美人好みの音なのでしょうか。

私は・・・そこにあやかりたいです(^-^;

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もう一本は、J.A.M @ BILLIE

SOIL & “PIMP”SESSIONSの丈青(Piano)、秋田ゴールドマン(Bass)、

みどりん(Drums)のトリオ。

去年ROOMSでのライブに行けなかったので、

下関だったけど気合入れて行ってきました。

トリオだけどトリオに聴こえないくらいの迫力。

やっぱりカッコいいです!

最後はダブルアンコールでスティービー・ワンダーの名曲。

ステキでした♪

新しいアルバムがもうそろそろ出るのではという情報もキャッチ!

楽しみです!!

↓社長も出演(・∀・)

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そして、連れてってもらったライブでなかなか良かったなと思った「かりゆし58」。

TV銭ゲバの主題歌になった「さよなら」も記憶に新しい。

安定してて上手いし、MCも楽しかったです。

ちょっと注目。

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いよいよ「Keep Jazz By」へ!

今日は2週間振りのレッスン。

なんだかんだとあまり自己練習できず・・・

これではいつまで経っても上達しないよねぇ(゚ー゚;

高音域が出にくかったので、

先生から違うアンブシュアーを習いました。

文章にすると難しいけど、

舌を両奥歯の一部に付けて正面から見るとUの字にする・・・(笑)

息も吐きやすくなり、

舌の形をややフラットにしていくと音色も変えられるようです。

比較的このアンブシュアーは私にはコントロールし易く、

これプラス、楽に口角を上げれるように練習します。

それとイメージすることが大事のようで、

見えない自分の口内を意識してイメージする。

演奏中見えない自分のフィンガリングをイメージする。

コントロールし易くなるそうです。

これはいい事だなと思いました!

忘れないようにしなくてはね(・∀・)b

さて、先週の金曜日、Keep Jazz Byのイベントに行って来ました。

 青木カレン
 Shima & Shikou DUO
 Native
 Immigrant's Bossa Band
 JABBERLOOP
 Wada Izumi Group

このメンバーが一同に介するってスゴイ!!

nativeとImmigrant's Bossa Bandはライブ初めてなので

すごく楽しみにしてました。

曲がりなりにもサックスしているので、

nativeの中村さんには釘付けです。スゴイ。

私もフルート、練習再開したいなぁ。

Immigrant's Bossa Bandは、ライブがサイコーにいいです。

マイミクさんに教えられた通りのパワフルな展開に

笑いました。

Izumiさんはキュートだったし、

カレンさんは相変わらずのカッコ良さと美しさ。

Shima & Shikouは男気溢れるプレイ。

そして最後はジャバ!

フロントのパワフルなライブパフォーマンス!

皆でジャンプの連発でした。

新譜をリリースしたばかりだったし、大いに盛り上がりました。

リリースツアーも決まったようで、

福岡は5月2日のようです。満喫します。

ドレスコードのあるイベントの参加は初めてだったので、

少しドキドキしましたが。

オシャレして、ジャズを楽しむ空間っていいものですね。

Immigrant's Bossa Band 「MESSAGE」

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ちょうど、このイベントでのジャバの動画を発見!
私が少し映っているかも??

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ジャズにどっぷり

昨日のホワイト・デーは充実した1日に!

前日もらったホワイト・デーのお返しのロールケーキを

朝からガッツリ食べる(v^ー゜)

昼からはタワーレコードでのRe-Trickのイベントに行って来ました!

若い実力派のジャズピアノトリオ。

1stアルバムはタワーでも激プッシュしてました。

今回は2ndリリース記念のミニライブとサイン会。

その日夜にあったNEW COMBOでのライブには行けないので、とってもラッキーでした!

とってもアグレッシブでカッコ良かったです!!

サイン時に「さっき店内をフツーにウロウロされてて気付きませんでした(笑)」と話したら、

「僕等そういうヤツなんです(照笑)」と、ライブでは見せない屈託無く笑う姿も魅力☆

1st Colors of Agenda 「Just Kidding」

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この後は福岡を後にして、下関へ小旅行のような移動。

mixiでお世話になっているマイミクさんに誘ってもらいました。

Jazz Club BILLIEにて「世界逸産」のライブ!

 吉澤はじめ(pf) 五十嵐一生(tp) 荒巻茂生(b) 本田珠也(ds)

(残念なことに、世界逸産としての音源がないんですよねぇ。)

昨年福岡で行われた吉澤さんのライブに行けなかったので、

気合い入れて行ってきました!

BILLIEは初めてだったけど、とてもステキなハコ♪

近くにあったら入り浸るのになーーー

ライブは・・・もう圧巻でした!!!

ホント玄人集団、お互いの個性が際立っているのだけれど、

上手く融合されて、鳥肌たってしまいました(≧∇≦).

ジャズマンって・・・こういうコトよねーーと、

妙に感動です!

演奏終了後に、今度結婚されるというカップルの為に

吉澤さんがピアノ演奏でお祝い。

自分ではないのに、感動して泣けちゃいました(ρ_;)

「結婚したい!!」←吉澤さんの曲発信なので、動機が不純です(^-^;

吉澤さんにドキドキしながらサイン、いただきました♪

もう・・・緊張して気の利いたお話もできず・・・

とても優しくて、ステキな方でした☆☆

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Sleep Walker 「Quiet Dawn」

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そして、最後は・・・・

弟が仕事しているイベントのゲストが

ソフトバンクのお父さん!でした♪

カイくん(・∀・)!!

カワイすぎですー☆

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quasimode「mode of blue」 リリースツアー

ビルボードライブ福岡にて、quasimode ブルーノート特別企画盤「mode of blue」リリースツアー福岡公演に行って来ました。

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ジャズクラシックが、クオシらしいアレンジに!

奥津さんがインフルエンザでレコーディングに参加できず・・・(;ω;)

今回のツアーはアルバム同様、今泉さんが参加です。

いつもとはまた違い、

手探り感が伝わってきて・・・何か面白かったです♪楽しかったーー

熱かったです!!

みんなニッコニコでした(・∀・)

平戸さんは回を重ねるごとにMCが長く上手に!

ビルボードをブルーノートと言ってしまう痛恨の言い間違いも、

最後にはネタになっていたし。

リリースの経緯からアルバムに対する想いも熱く語ってくれました。

なんて言ったって「ブルーノート」、ですから。

クオシの真骨頂はやはり「踊れる」トコにあるのですが、

着席スタイルの最前列センターの好位置で

1人ではなかなか立ち上がれず・・・(^-^;

後半は皆スタンディングでダブルアンコール、

盛り上がりました(`∇´) 良かったーーー

終電を逃しそうだったので終了後はすぐに帰ってしましましたが、

やはり余韻が残ったまま帰るのが勿体無くて・・・

最寄り駅まで帰って寄り道。(毎回?)

思いっきり寝不足です(゚ー゚;

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4月8日に、quasimode「GOLDEN WORKS」がまたリリース。

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同じ日にThe Five Corners Quintet の Jukka Eskolaのソロアルバム  「Walkover」もリリース!

・・・金欠です。

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北欧もイタリアもボッサも

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最近雨が多かった福岡。

この週末は天気になって、比較的暖かで過ごしやすかったです。

この日のお昼はカフェへ。

薬院にある、福岡ではお馴染みの「Dalahast Cafe」。

オーナーさんが初めてスウェーデンを訪れて、

北欧の人々のライフスタイルに影響を受けてオープンさせたカフェ。

雑貨販売での包装を簡略化したり、

まとまった数のペットボトルのキャップを持っていくとスタンプをもらえ、

何個かたまるとオリジナルエコバックがもらえるのだそうです。

日替わりのメインはスペアリブの煮込み。

とっても優しい味でした!

店名にもなっているDalahast(ダーラヘスト)は、

スウェーデンで幸せを運ぶ馬という意味なんですって。

あんまりかわいいので、一頭連れて帰ってきました!

きっと私に幸せ、運んでくれることでしょー(・∀・)♪

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CDも買っちゃいました。

待ち望んでいたHIGH FIVEのライブ盤。

昨年のブルーノート東京でのライブ音源です。

行きたかったーー!

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そしてもう一枚、ステキなボサノバ。

ニコラ・コンテも絶賛するブラジリアンシンガーのニューアルバム。

このアルバムではHIGH FIVEの皆も参加♪

プロデュースはMr.SCHEMAのルチアーノ・カントーネ。

イタリアの精鋭ジャズマン勢揃いです。

このニューアルバムからのPV。

オチが・・・あるのね( ̄▽ ̄)

rosalia de souza

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JAZZ!JAZZ!!JAZZ!!!

先週末にindigo jam unitのライブに行って来ました。

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“Pirates”&“VintageBlack”release tour @GOLD

flexlifeとのコラボで名曲のカバーを披露。

彼女の小さい身体から、

繊細でいてパワフルなものを感じます。

indigoの歌モノは青木カレンさんしか知らなかったけど、

彼女とも相性いいですね。

indigoのライブは、Piratesを中心に展開。

運よく最前列の好位置で堪能しました。

ツインドラムスの重低音にやられっぱなしっ`(゚∀゚)`

激しくて美しい昂揚、

あの独特の世界感に浸ってきました。

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今週は大好きな The Five Corners Quintet も。

ビルボードライブ福岡に来てくれました。

ほぼ満席の会場の、

私は2列目のドラム側の席へ。

割りと好ポジションをキープできました。

福岡公演のみ、須永辰緒氏がオープニングDJを務め、

ライブ前の気分を盛り上げてくれました。

ライブはもう最高の一言!!!

私は感覚人間なので、上手く言葉で表現できませんが・・・

いちいちカッコいいのです!!!

テクニックは勿論、

独特のタイム感、はけ方、入り方、

そしてこれがヨーロピアン・ニュー・ジャズだ!と突きつけられた風格。

演奏すること自体を楽しんでいる余裕。

全て!!

私達観客も一つになって感嘆の声が漏れる、

そんな熱い大興奮のステージでしたー☆

最後、サイン欲しさにアルバムをもう一枚購入。

長ーーいサイン待ちの列に並んで、

心臓バクバクさせながら全員にサインしてもらいました。

拙い英語でなんとか感動を伝え、

憧れのティモには、「私の一番のお気に入りはあなたのソロアルバムです!」。

・・・もっと他に何か気の利いたことが言えなかったのかと思うけど、

これが精一杯でした(苦笑)

自分の語学力のなさに泣きましたね。

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flexlife

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The Five Corners Quintet

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今年も残りわずか

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皆さん、クリスマスは如何お過ごしでしたか??

私はこの年末、

社内外・プライベートの忘年会続きで身体が弱ってます(゚ー゚;

今年残り数日、穏やかに過ごします!

しかし、仕事納めは29日・・・

慰労会もあり、穏やかとはいかない気配です(;・∀・)

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今月気になる新譜が沢山リリース。

タワレコのスリーポイントを待って、

ガマンしてたCDをゴッソリ購入♪

クリスマスプレゼントを一度に沢山もらった気分です☆

(自分で買っているのだけど・・・)

その中でも待ちに待った、indigo jam unit の4th 「Pirates」

The Five Corners Quintet の2nd 「HOT CORNER」

カッコ良すぎですー☆

身体が動く・・・(笑)

来月のライブが楽しみです!

indigo jam unit 「Pirates」

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イムズX'mas special quasimode SOUNDS OF PEACE リリースパーティ

行って来ました、リリースパーティ♪

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今回で2回目のクオシ。

去年のROOMSで、貧血で倒れる失態から1年・・・

早いものです(^-^;

それ以来のスタンディングの為、

万全の注意を払って臨みました!

初めは会場の雰囲気もあってか

少し大人しめで戸惑いましたが、

結局ダブルアンコールまでと大いに盛り上がりました☆

アシストのホーン隊もサイコー!

クオシのMC、あんなに話してるの初めて聞きましたー

面白かったです(笑)

ぴょんぴょん踊っていたのでとっても暑く、

その日の福岡は雪が降るという予報が出ていたくらいの気温の中

駅からテクテク歩いて帰り、

でも結局寄り道してビールを飲み直しに行って来ました・・・(・∀・)

誰が貧血の心配してたんだぁ??

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イムズでTOMORROWLANDのカタログを貰って帰って来ました。

今回の秋冬のカタログはスゴイです!

30周年記念らしく、約140ページほどの豪華なブックタイプ。

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ステキ♪

購買意欲を駆り立てます♪♪

・・・簡単には買えないけどね(笑)

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久々にBOX練習へ行って来ました。

レッスンでしかサックスを吹いておらず。

もうそろそろヤバイかなと・・・

今は曲練習で「イエスタディ・ワンス・モア」をしています。

息は続かない、口の周りの筋肉が弱くなっているのか息が漏れる・・・

あぁーーーー

2時間近くの練習で、ようやくカンが戻ってきました。

2月のソロ・・・間に合うか不安(゚ー゚;

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JABBERLOOP 初ライブ!

急に寒くなって参りました!!

もうジャケットではなく、コートでないと寒さが身にしみてきますね。

もう今年も1ヶ月半を切ってしまいました。

早いものです・・・(゚ー゚;

さて、先週のサックスレッスンは2人欠席されたので、

生徒は2人でした。

失敗したら目立つなー (;゚‐゚)

今回は私の苦手な低音域の練習でした。

下の音階を出そうとしたら上の音階が出てしまうことがよくあります。

アレって息をコントロールしないといけないんでよすね・・・

意識的に下の音階を出すつもりで、

喉を開いて下向きに息を出す。

おまけに左小指使いの、厄介な低音キー。

「こんな所、押さえられん!!」

結局、教室の姿見で確認しつつ音出しに成功。

「滅多にこのキーは使わないので、サラッと終わりましょー」とセンセ。

ちょっとホッしました(^-^; 

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青木カレンさんのアルバムで聴き始めたJABBERLOOP。

いいタイミングでライブがあり、

先週末の土曜日、ビルボード 2ndへ行って来ました♪

久々のクラブジャズ。

音も申し分ないけど、

乗せ方も心得ていて、

上がって、上がって、すっごく楽しかったです☆

結局スタンディングで盛り上がりました!

最近1人で行くライブが多く・・・今回も1人参戦だったのですが。

相席した方とずっとお話してたので、

ライブを一緒に共感できて良かったです!

バンドスコアとかあるのかな?

大輔さんからのアドバイスを目標に、

練習しよーと思います。

あんな風にキレイでカッコ良く、パワーのある音が出したいな。

また福岡に来てー♪♪

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ROMAN ANDRE'N

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レッスンに行ったら、リードがワゴンセール状態になっていました。

前から試したかったVandoren jazzのリード。

3,339円が → 1,050円! 安っ(゚0゚)

なんで!?

このモデルが無くなっちゃうのでしょうか?

消耗品なので、すかさず購入。

JAZZってあるから、コレでいい感じに吹けたらいいなー(笑)

レッスンではアドリブの練習でした。

以前もしましたが、

5人で2小節ずつ、音もリズムも好きなように吹いていくだけ(^-^;

途中、2オクターブの音階を両方使うルールーに変えてトライ(゚ー゚;

今度は4小節づつにしましょーと先生が言われるのを

必死で阻止しましたー(笑) 長いっ。

もう引き出しがありませんっ!!

楽しいけど、まだ咄嗟に音やリズムが出てきませんねぇ。

しばらくこの練習はするようです。

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少し前に、欲しかったアルバムを大量購入。

その中の1枚、北欧ブラジリアンジャズです。

前作アルバム、「ファニータ」のスタジオライブ。

日本企画盤。

彼のピアノの美しい旋律が、

ブラジリアンテイストのリズムに乗ってとても心地良いです。

自身の娘にまつわる曲もあり、とても温かくピースフルな音楽。

スタジオライブだからその場の雰囲気も少し感じることができます。

ゲストヴォーカルにミリアム・アイーダ、

アルトサックスに、ご主人のフレドリク・クロンクヴィスト。

フレドリクのurban elementでの、このアルバムも良かったです。

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ハイブリッド・ハードバップと称される注目のジャズコンボ。

疾走感のある、フレドリクのサックスがまたいい。

ロマンのライブ動画を見つけました。

ROMAN ANDRE'N  LIVE

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YUKIMI NAGANO

今週は、部署内のメンバーの出張や休暇が多く。

とってもハードな一週間となりました。

MAX出張3名、休暇1名の日は、

さすがに4名の仕事プラス自分の仕事を同時進行するのは辛かったです・・・

まあ、なんとか乗り切りましたー♪

自分を褒めたい(笑)

さて、今週のレッスン。

練習不足がひびいてボロボロ・・・

発表会終わってからホント気が抜けまくりです。

センセ 「大丈夫ですか?」

 私   「・・・すみません。」

そんなやりとりが何度か(笑)

レッスンの合間にリガチャーの話になり。

リガチャーを換えるとこんなに音が変るというのを実践。

私のマウスピースが太めなので、

残念ながら先生のリガチャーで試せませんでしたが、

リガチャーの向きを180度変えてつけるだけでも何故か吹きやすくなることにビックリ。

センセ 「皆さんリガチャー換えてみます?笑」

KOOP    Whenever There Is You

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とてもステキ。

秋の夜長に良いですね☆

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quasimode 「SOUND OF PEACE」

だんだんと肌寒くなってきました。

少しづつ季節がシフトしていく感じがなんとなく好きです。

羽織るモノをプラスしたり、

ブーツにしたり。

今からオシャレが楽しくなりますね♪

さて今週のレッスン、「YOU'D BE SO NICE TO COME HOME TO」です。

これはMedium Swingで、ちょっとハネるリズムがあります。

Swing、苦手なんですよねー(^-^;

全然ハネれないです・・・ 何でだろう??

そしてレッスン終了後、発表会で親しくなった女のコが会いに来てくれました。

曜日が違う為、普段は会えないので嬉しかったです♪

発表会のチケットを買いに来て、

私がいるかなー?と覗きにきてくれたようです。

彼女はうちの教室の(確か九州地区全体)

中級から上級の生徒さん達の発表会に出場します。

そろそろ仕上げ段階かな。

頑張ってね☆

quasimode 「SOUNDS OF REACE」

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quasimode(クオシモード)のアルバムがリリースされました。

Finger Tip

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ゲストミュージシャンには前作に引き続き、

カーメン・ランディ、中村雅人(SLEEP WALKER)のお2人。

そして70年代から活躍するアメリカの黒人シンガー、ドワイト・トリブル。

SOIL & “PIMP” SESSIONSからタブゾンビも参加。

とてもスタイリッシュな楽曲に仕上がっています。

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Shima & Shikou DUO @ Fukuoka ROOMS

7月、青木カレンさんのライブに島さんがゲストで参加されてて、

それ以来気になってました「Shima & Shikou DUO」。

“88 keys Diver vol.3”のイベントでお2人がキャスティングされていることを知り、

「こんなに早くライブに行けるなんて♪」と、早速昨日行って来ました。

キャストは、「full-vibe Creation」「Shima & shikou DUO」「武骨サプリメント」。

full-vibe Creationは、昨年末に行ったquasimodeの時以来2度目。

しっとりとした心地の良い曲調です。

武骨サプリメントは今回初めて。

STINGのカバー、ステキでした。

そして、Shima & Shikou・・・ヤバイです!!

生はやっぱり違います。

これが『Shima & Shikou 流』のライブなんだと納得した瞬間でした。

島さんの男らしくて、どこか可笑しいMCもスキ(笑)

overheatの伊藤志宏さんのピアノ、鳥肌モノでした。

また是非行きたいです☆

Overheat     Shima & Shikou DUO

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NICOLA CONTE ニューアルバム☆

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ホントは月末に買おうと思っていたニコラ・コンテのニューアルバム。

「RITUALS」

試聴したらやっぱり良くて・・・即買ってしまった(笑)

ホセ・ジェームズが参加するというのは知っていたので

これは要チェック!!と思っていましたが、(ホセ、サイコー (*^ー゚)b)

その他メンバーもとっても豪華な顔ぶれで驚きました!

来年来日してくれるThe Five Corners Quintet のティモとテッポ、

ファブリツイオ・ボッソ(tp)とか

ニコラのコンボでも活躍しているLTC の3人も。

他、イタリアを代表するプレイヤーが沢山。

いろんなメンバーで何テイクもとったらしく、

このアルバムに収まらなかった曲は、

別にリリースする構想があるらしいです。

フラヴィオ・ボルトロ(tp)、ロザリオ・ジュリアーニ(altosax)のセッションが

未収録とのこと。

それが次回に聴けるのかも。楽しみ♪

ティモのソロがいい感じで、

音数をグンと減らして、アルトに移調して、なんとか私にできないかと・・・思ったけど。

やっぱりムリそう (^-^;

いつかはこういうの、やりたいです☆

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The Five Corners Quintet 来日!

初発表会、いよいよ明後日と迫ってまいりました。

木曜日に短いリハをサクっと終え、

残すは本番前のリハのみ。

さすがに足を引っ張るわけにはいかないので、

今日も自主練に励みました(笑)

ずっとスランプ気味だったけど、

レッスンで「喉を開く・お腹を使う・ここぞという時のタンギング!」を教わり、

リードも選びなおしてようやく音が復活!

本来の82Zの音が出せるようにしないとね。

しかし、本番が不安・・・(^-^;

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The Five Corners Quintet が、来年1月に来日決定。

ビルボード福岡にも来てくれます。

間近でTimoやJukkaの演奏を聴けるなんて~!!

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NOSTALGIA 77 「ONE OFFS,REMIXES & B-SIDES」

発表会まで残り一週間となってきました・・・

レッスンでは、少し演奏に色をつけてもらってます。

今までもサックスは喉や舌、唇を使って演奏する事を徐々に教わりました。

唇の圧で、マウスピースだけで音階をつけることも。

その圧を使って、「ミ~~ミッ!」と変化をつけたりと。

口内コントロールって難しいです。

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最近、これをよく聴きます。

“Tru Thoughts”より、NOSTALGIA 77 の2枚組リミックス。

1枚目は、自作を他のアーティストがリミックスしたものと、

他アーティストをリミックスしたもの。

2枚目は未発表曲や未発表バージョンを収録。

ジャイルス・ピーターソンも認めたベン・ラムディンのセンス。

プロデューサー、リミキサー、コンポーザーとしても活躍しています。

カッコいい。

最初の「The Hope Suite」の動画が・・・

やはりキツイので変えました(^^;)

ホワイトストライプスのカバー音源のみ。

Seven Nation Army   Nostalgia 77 ft. Alice Russell

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Yuji Ohno & Lupintic Five

今週ビルボード福岡にて

Yuji Ohno & Lupintic Fiveのライブへ行ってきました。

  大野雄二(piano) 江藤良人(drums) 俵山昌之(bass) 松島啓之(trumpet)

 鈴木央紹(sax) 和泉聡志(guitar)

去年、ルパン三世のテーマが生誕30周年でした。

ライブでは昔からアニメと共に親しんできた曲や、新曲もあったり。

なかなか福岡でテナーの鈴木さんやトランペットの松島さんの演奏を聴く機会がなく、

今回初めてライブで聴いてきました。

Lupintic Fiveはまた来福の機会があるかも。

1stステージ、運良く前列中央の席に!

お2人の目の前です。

カブリつきで(笑)鈴木さんの手元ばかりを追ってました。

何とかマネしたいと思って・・・(^^;)

松島さんのトランペットはCDで聴くよりも

艶っぽくて優しく惹きこまれます。

ミュートの音もカッコ良かった!

ロック出身の異色メンバー和泉さんは、

プレイスタイルがロック的(笑)

一番身近に感じるプレーでホッとしました!

今回は席は移動になりますが1stも2ndも堪能できました。

1人でビルボードに行き、

おまけに前列でキンチョーしてましたが。

相席していただいた方とお話でき、

色々教えていただいたりしてすごく楽しかったです。

同じ音楽教室にこの間まで在籍してた同じアルトの方とか!

すごい偶然でした。

サインも握手も、少しお話もできて満足の一夜☆

去年のルパン三世のテーマ30周年記念ライブ。

Yuji Ohno & Lupintic Five with Friends

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Karen Aoki 「SHINING」 tour 2008

梅雨明けてして一週間ほど経ちましたが、

もう毎日猛暑です~(^^;)

もうあまり日焼けしたくない年頃なので、(笑)

なるべくはおるモノを着るようにしてますが

そろそろ根負けしそうです・・・

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昨日、さっさと仕事を切り上げ

中洲にあるGate's7へ。

青木カレン「SHINING」ツアー2008

3rdアルバムのリリースツアーです。

CDもいいけど、やはり「生カレンさん」はステキです♪

普通に話す声も心地良く、

一言一言のメッセージにとても幸せな気分になりました☆

フライヤーの出演者リストには載ってなかったけど、

Shima & Shikou DUO の Shima氏のトランペットも聴けてサイコー!

ドラムの鶴谷氏は本田雅人氏と矢野沙織さんのツアーでも演奏されてて、

熱くカッコいいドラミングを披露してくれました!

演奏終了後、このまま帰るのも勿体無く近所へゴハンを食べに。

店長さんとオーディオの話になり、

私は全くの無知ですがワイヤレスヘッドホンの話には食いつきました。

ワイヤレスだなんてスゴイ!

夜中でもいい音で、部屋をウロウロしながら大音量で聴けるってことですよね?

まぁ、iPodでもいいのですが(笑)

青木カレン 「SHINING」  produced by Takeshi Nakatsuka

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SHINING

大雨洪水警報が出てた今朝の福岡。

意を決して外へ。

バスに乗る為に傘を閉じて乗り込む間にドシャドシャかかり、

ほぼ水溜りの歩道をゆっくりゆっくり歩いて職場へ。

今日はレッスン日だったけど、

さすがに82Zはお留守番です。

2週間ぶりのレッスンは、アドリブ練習。

和音・テーマ・ソロと、

テキストに載っている譜面を吹いてみる。

慣れてきたところで「さあードレミを使って自由に吹いてみましょー」と先生。

Cメジャースケールで、4人で順番に4小節を自由に吹く。

フレーズが全く思いつかず、本当にテキトーに吹いちゃいました・・・

あれだけ色々聴いてるのに、役立たない(^^;)

汗かいちゃいましたが、

結構楽しかったです。

でも疲れた(笑)

そう言えば「ロックンロール・ミュージック」しなかったので、

来週は仕上げかな?

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青木カレンの新作がでました。

Karen  Aoki  「SHINING」

オリジナル、カバー、スタンダード集。

参加アーティストも豪華です。

中塚武、Shima & Shikou DUO 、松浦俊夫、indigo jam unit、JABBERLOOP、

native、田辺充邦、quasimode、Saigenji

STINGの“ENGLISHMAN IN NEW YORK”や、

Lenny Kravitzの“ARE YOU GONNA GO MY WAY”のカバーは独特の浮遊感で

また一味違った仕上がり。

骨太なインストバンドindigo jam unitとの演奏は

不思議としっくりくる。

LOVE FOR SALE    feat. indigo jam unit

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反省

今日は初夏という言葉にぴったりな、

少し暑さも感じる天気でした。

明日は雨になるようですが。

もう半袖でもいいですね。

先週のライブの影響でサックスの練習がんばろっ!て、決意したのに・・・

どういう訳か全く練習してませんっ(^^;)

レッスンでは案の定、マズイできでした。

「なんだか、レとミが変ですよ?逆じゃない?」

先生からの指摘。

「そうですよねぇ~っっ(汗汗汗)」

心入れ替えます!

来週から曲は「慕情」です。

そして、同じクラスの生徒さんから「ロンドンデリーの歌」の楽譜を頂きました。

アルトⅠとⅡで、アンサンブルができるようになってます。

練習して、皆でやってみたいですね!

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気になってて・・・・・やっと買いました!

しかし、タワレコで買ってからすぐに、

23日~25日限定でポイント2倍の通知が・・・

・・・気を取り直して(笑)、

indigo jam unit の清水氏、樽栄氏(guest)が参加する

Bottom Rhythm Jam 「Encounter」 。

極太に響くリズムにしびれます!

 GANDHI  (contrabass)

  KOSUKE TSUJI  (percussion)

  TAKEHIRO SHIMIZU  (drums)

  YOSHICHIKA TARUE  (piano)

大音量で聴きたいのだけど、

近所迷惑ですので・・・ヘッドホンで我慢(笑)

音絞っても、カッコいいサウンドです☆

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LUPIN ! LUPIN !! LUPIN !!!

毎年GWに「博多どんたく」が開催されるわけですが、

今年は昨年よりも数万人観客が多かったようですね。

天神に買い物へ出かけましたが、

確かに多かったです・・・

どんたくの時期は雨が多いのですが、

4日の夜に降った程度でイベントにさして支障はなかったのではないでしょうか。

お天気に恵まれて良かったですね。

イベントに参加された皆様、お疲れ様でした!

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さて、サックスのストラップを買いました。

楽器についていた純正のストラップ、

Y字の中心部分が妙に折れてきてすごく気になっていました。

細いタイプにも興味があったのでこれを試してみることに。

明日早速試そうと思います。

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“サックス&ブラス・マガジン”でトランペッターの松島啓之氏を知り、

(付録の教則CDの音源もたまにされています)

聴いてみたくなりました。リーダー作は次回に。

Samurai 8 with Daiki Yasukagawa 「FAR EAST JAZZ ENSEMBLE」

(2007年)

 安カ川 大樹 (B)

 佐々木 史郎 (Tp Flh)

 松島 啓之 (Tp)

 片岡 雄三 (Tb)

 近藤 和彦 (As Fl)

 小池 修 (Ts Fl)

 浜崎 航 (Ts Fl)

 堀 秀彰 (P)

 大坂 昌彦 (Ds)

それぞれよく名前を拝見する、豪華なメンバーです。

テナーの浜崎氏は、医師免許も持つ異色のジャズメンで有名。

このアルバムは安カ川氏の想いでもある「それぞれがソリストでアレンジャーで、

インプロビゼーションのスペースが自由なラージ・アンサンブル」を具現化。

9人以上の迫力をもって、あっという間に最後まで聴かせてしまいます。

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小林 桂 「So nice」

安カ川氏と松島氏がサイドマンとして参加。

彼の他のアルバムでも何度も参加されてます。

だから聴いてみようと思ったのですが、

意外に小林桂くん、良かったです。

声を張るようなタイプではなく、

ソフトで中性的なボーカルです。

この1999年の時点で20歳。

現在の歌声が聴いてみたいですね。

松島氏は歌うようなプレイ。

ホットでいて、とってもクール。

ハーモニカで参加している続木力氏は、

ノラ・ジョーンズの映画のサントラでも名前を発見。

 小林 桂 (Vo)

 石井 彰 (P Syn Arr)

 安カ川 大樹 (B)

 小島 勉 (Ds)

 松島 啓之 (Tp)

 宮野 裕司 (As)

 続木 力 (Harmonica)

2007年9月8日に行われたルパン三世のテーマ30周年記念コンサート、

LUPIN ! LUPIN !! LUPIN !!!

「ルパン三世のテーマ‘78」を見つけました。

これだけのメンバーですから、さすがの迫力!カッコいい。

Yuji Ohno & Lupintic Five 特別編成メンバー

 大野 雄二(p) 江藤 良人(ds) 俵山 昌之(b) 松島啓之,

 数原 晋, 奥村 晶(tp) 鈴木 央紹(sax) 和泉 聡志(g)

 中川 英二郎(tb) つづらの敦司(brs) 中川昌(fl)

 岡部 洋一(perc) 大井 貴司(vib) 金子 雄太(og)

 伊集 加世, 佐々木 久美, 広谷 順子(b-vo)

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JUKKA ESKOLA

ゴールデンウィークですねー。

お天気も良いようで。

しかし、私は明日まで出勤です・・・(もう今日)

・・・がんばろっ。

このブログで、多分一番名前が挙がっていると思われる、

北欧の人気グループ “ファイブ・コーナーズ・クインテット”や

“テディ・ロック・セブン”のフロントを務めるトランペッター。

彼のプレイが好きで、CDラックのよく聴くコーナーにいつもあります。

ユッカ・エスコラ「JUKKA ESKOLA」(2005年)

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Jukka Eskola (trumpet & flugelhorn)

Timo Lassy (sax & alto flute)

Jukkis Uotila (Fender Rhodes & piano)

Antti Lotjonen (bass)

Teppo Makynen (drums,percussion & keyboards)

Timo Hirvonen (electric bass)

ソロはこれが初めて。

(録音2004年8月16日、18日)

ファイブ・コーナーズ~や、テディ・ロック~の

“テッポ・マキネン”がドラマー兼プロデューサーとして参加してます。

そしてテナーには“ティモ・ラッシー”も。

60年代後半から70年代のとても骨太な印象。

カッコいいです。

収録曲「Selim」は、ヴァイブ奏者ジョニー・ライテイルのものとは別曲だけど、

同じようにマイルス・デイビスの名前を逆にした曲名だろうとライナーノーツに記載されてます。

ユッカ・エスコラ・クインテット「HUB UP」(2006年)

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2004年9月7日、8日に録音し、

フィンランドの国営ラジオ局で放送されたCTI時代を中心とした

フレディー・ハバードのカバー。

後にラジオ局よりレコード発売のオファーがあったが流れ、

日本で1stが発売されたインパートメントより限定リリースとなったようです。

Jukka Eskola (trumpet )

Timo Lassy (tenor sax )

Bongo Bob (percussion )

Jussi Lehtonen (drums)

Aki Rissanen (keyboards)

Timo Hirvonen (bass)

ハバードはユッカが最も影響を受けたトランペッターとのこと。

彼のジャズ・ロックを演奏したいと、とあるギグで実行。

そのギグをラジオ局のメンバーが観て放送が実現しました。

繊細でいてファンキーなプレイがいい。

ソロアルバムを製作中のようですが・・・

(このライナーノーツの時点でも書かれている)

3ヶ月の間に80本(!)ものライブやリハーサルがあったりするらしく。

とっても多忙のようです。

ライブ映像をみつけました。

左右に上半身を傾けながら吹く姿がカワイく見える(笑)

残念ながら、多分サックスはティモではないようです。

Jukka Eskola Quintet   “Naima”

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断念!

週末恒例のカラオケボックスでの練習。

半音の練習と「ウォーターメロン・マン」を。

来週レッスン予定の複雑な半音階もしてみたけど、

超スローリー(笑)

替え指どころではありません(^^;)

もう少しスピードアップしないとね。

今日、「indigo jam unit」のLIVEが福岡はSTEREOにてあります。

STEREO 6th ANNIVERSARY 4.20 SUNDAY NIGHT & DAY LIVE PARTY

STEREO VS INDIGO JAM UNIT

LIVEがあったら絶対行きたいと思っていたけど、

知ったのが間際だったので、残念ながらチケットは完売・・・

日曜日だけど昼間もあったのでいいなーと思っていたのですが。

残念。

次回こそはLIVEへ!(笑)

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そして今日は「J.A.M」も福岡でLIVE。

かわいい被り物のうさぎ、チワワ、ビーグルの3人は、

SOIL&“PIMP”SESSIONSのピアノ、ベース、ドラムのトリオ。

1st アルバムのリリースツアーです。

1曲、ホセ・ジェームスも参加しています。

ホセは是非LIVEに行きたいアーティスト!

ジャイルスのイベントで来日してたようですが、

福岡にも来て欲しいなーと、切に願います。

あ~やっぱりいい声だー☆

J.A.M        Jazzy Joint featuring Jose' James

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WOMEN’S POWER

普段は棚の奥に仕舞い込んで滅多に取り出すことはないけれど、

時々思い出したように聴いてみたくなる曲があります。

その人の楽曲を全部持っているという訳ではないけど、

何となくコレが好きだったとか。

あの時はこうだったよねーという、

思い出とセットになって蘇ってきたりして・・・

自分の歴史を見ているような気がします(*^^*)

元気になりたくて聴いてた曲は、

女性ボーカルが圧倒的に多かったですね。

彼女達から一杯パワーを貰ってました♪

Cyndi Lauper 「TWELVE DEADLY CYNS」

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なんか世代が出ますね(笑)

洋楽に目覚めてから聴いたのが、マドンナより彼女でした。

ワル風でいて実は純粋でいいコって感じが可愛かった。

“Girls just Want To Have Fun”や“TRUE COLORS”とか

好きでしたね。・・・幼かったなぁ(笑)

Janet Kay 「Always (and A Little Bit More・・・)」

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(画像は「Lovin You-Best of」)

日本でも大ヒットした“Lovin'You”で、一躍彼女は有名に。

この頃は環境も変わり、色んな出会いがあった時期。

このオーガニックな声に癒されてました。

Lisa Loeb 「firecracker」

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爽やかなガールズ・ポップス。

女の子同士の空気感があります。

知的なフレームの眼鏡がトレードマークの彼女。

この眼鏡に憧れてたけど、今では立派な近視に・・・

たまにしかかけないけど、私もメガネ女子の仲間入り(笑)

Vanessa Paradis 「Vanessa Paradis」

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これも大ヒット。

プロデューサーはレニー・クラヴィッツ。

完全にレニクラの音楽です。

彼女のロリータ系ヴォイスに意外に合う。

独特の泥臭さが見事に中和されてます。

CLOUDBERRY JAM  「TIME TO ON」

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今でも時々テレビ等で使われ耳にします。

北欧のクールな爽やかさと、

ボーカルの少し低い芯のあるソウルフルな声が魅力。

このセンスが好きでよく聴いてました。

Lauryn Hill 「MTV UNPLUGGED」

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弟から貰ったアルバム(笑)

1stの「ミスエデュケーション」も好きだけど、

強さだけでなく柔らかさも備えた感がある本作を好んで聴きます。

ライブ盤。

Norah Jones 「feels like home」

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ノラは今でもよく聴いてるし、

iPodにも全部入っててどれも好き。

とくにコレは夜に友人の車の中でかけて

色々楽しくガールズ・トークした思い出があります。

・・・もうガールズではないか(笑)

ジャネット・ケイがカバーしたLovin'Youのオリジナル、

ミニー・リパートンの “Lovin'You”を見つけました。

子供の子守唄として歌っていたというだけあり、

包み込むような優しい歌声。

官能的ですらあります。ファルセットが素敵。

リアルタイムに知らなくて残念。

Minnie Riperton  lovin' you

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渡邊琢磨「冷たい夢、明るい休息」

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COMBOPIANOの渡邊琢磨氏、本人名義の初アルバム。

ジャケットの美少女は、本木雅弘と内田也哉子の長女「内田伽羅」です。

COMBOPIANOでの前作は、ポップ・ロック。

今回はもっと突き進んだ、・・・ロック??(笑)

どういうものと説明がしにくいのですが、

切なく美しい旋律もあり、ディープな激しさもあり。

私はこういうパンチのきいたものに、どうも弱いようです(^^)

試聴した時は低音がドン!と響いたけど、

家のスピーカーで聴くと音が軽く聴こえるのは

スピーカーに問題があるのかな?(^^;)

TAKUMA WATANABE 「Chilly dream,Bright rest」

 内橋和久(gutars)

 千住宗臣(drums)

 大友肇(cello)

 エメット・ケリー(vocal)

 渡邊琢磨(piano,guitar,vocal)

~デビッド・トーマス、ランディ・ニューマン、ミロ・オカーマン、フレディ・マーキュリー、など幾多の偉大なシンガーを本気でオマージュした~by渡邊琢磨

エメット・ケリーのいい感じにメロウなボーカルもいいけど、

渡邊氏のハジケたボーカルもいい。

前作の「Growing Up Absurd」に収録、COMBOPIANO 「Green Light」 PV 

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渡邊氏とは関係ないけど、以前探してUPできなかったindigo jam unitを見つけました。

indigo jam unit 「AdrenaLine」

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BRANFORD MARSALIS 「RENAISSANCE」

彼のサックスをそうとは知らず初めて聴いたのは、

スティングのこの曲だったのではないかと思います。

「Englishman in NewYork」

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スティングがソロとなり、

ニューヨークのジャズメンを集めてアルバムを作りました。

オマー・ハキム(d)、ダリル・ジョーンズ(b)、

ケニー・カークランド(k)、そしてブランフォード・マルサリス。

この曲はスタジオ録音としてはソロ2作目の

「ナッシング・ライク・ザ・サン」に収録されています。

ロックのような、ジャズのような、

新しくカッコいい音に感動したのを憶えています。

この曲でソプラノサックスを吹いていたのが彼。

「ナッシング~」では他にギル・エバンス、

エリック・クラプトンも参加していて豪華!

父親はエリス・マルサリス。

マルサリス4兄弟の長男で、

弟はトランペットのウィントン・マルサリス。

アート・ブレイキー・ビッグバンドやマイルスとの共演、

弟とのクインテットを経て、スティングのバンドに参加しています。

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BRANFORD MARSALIS 「RENAISSANCE」

1986~1987年録音

 ブランフォード・マルサリス(ts ss)

 ケニー・カークランド(p)

 ボブ・ハースト(b)

 トニー・ウイリアム(ds)

 3曲目のみハービー・ハンコック(p)

       バスター・ウイリアム(b)

3枚目となるリーダー作です。

多分「イングリッシュマン~」とほぼ同時期ですね。

スタンダード4曲、オリジナル3曲。

鮮やかに歌いあげるサックスを披露しています。

ソプラノが美しい!

コルトレーンっぽいところも感じるけど、

マネではない、彼の演奏になっています。

Very Special Thanksで、ジャズマスター達の名前をあげているのは、

敬意をもって彼らの良い部分を受け継いでいきますという表れなのでしょうか。

これは割りと最近のライブ映像のようですが・・・

A Love Supreme “Acknowledgement” Branford Marsalis Quartet

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このロクサーヌも好き♪

Sting  Branford Marsalis “Roxanne”

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quasimode「Straight to the Land of Freedom」

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急に寒くなったりしましたが、

ようやく春に向けてお天気も回復してきているよう。

ミスタードーナツのドーナツ達も春色です(^^)

3月5日リリース クオシモードの3枚目となるライブ盤アルバム、

「Straight to the Land of Freedom」~Live at LIQUIDROOM~

早速買ってしまいました(^^;)

我慢して来月に買おうかなーと思っていたのですが。

「もう、今月も来月も一緒かぁー」と思い直しました(笑)

このライブは、2007年9月リリース 2枚目のアルバムの

リリースツアーでのライブを収録。

(2007年11月6日東京恵比寿リキッドルーム)

歓声、拍手、ちょっとしたMC、息づかいまで。

昨年末福岡ROOMSであったライブ、

貧血で倒れておきながら我慢できず

フロアへ戻って聴いた日を思い出します(*^^*)

(恥ずかしくて、あれからまだROOMSに行ってません・・・笑)

この日はゲストでアメリカのジャズシンガー カーメン・ランディと

サックスの中村雅人氏(SLEEP WALKER)を迎えています。

特に、アルバムで参加しているカーメンとのライブは、

今後また実現するか分からないので貴重!

そして福岡のライブではトランペットとサックスの2管でしたが、

このライブではホーンは合計7管!

トランペット3管、サックス3管、トロンボーン1管。

(全曲7管ではないようです)

音に迫力が増してる!スゴイです。

ピアノの平戸氏はこの時右手を骨折していて、

ギプスで固定しての演奏だったそうですが、

そんな事まるっきり感じさせません。

そして2枚目のアルバム「The Land of Freedom」が

ジャザノヴァが運営するドイツレーベルで

ヨーロッパでも発売される(された?)というニュース。

完全にクオシモードは、シェアが世界的です☆

カーメン自身のライブを見つけました。

クオシモードとのアップテンポとは違い、

大人なジャズ。

ステキです♪

Carmen Lundy Perfoms In LOVE Again

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The Long Day Is Over

今日の福岡は、朝から大荒れの天気。

数日前からの陽気とはうって変わっての豪雨と雪。

とても寒い一日となりました。

幾度となく日々過ごしていれば、

色んなことがありますよねー

楽しいことも、嬉しいことも、充たされることも、

悲しいことも、憤ることも、

時には傷つくことも。

この上なく落ち込むことがあっても、

途方もなく長い一日は必ず終わります。

そして、また違う明日へ。

明日という日が、素晴らしい日となりますように。

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Teddy Rok Seven 「Universal Four」

私好みのサックスを吹いてくれるテナー奏者、ティモ・ラッシー。

昨年リリースされた彼のソロアルバム、

「THE SOUL & JAZZ OF TIMO LASSY」でファンになりました。

以前ブログにも載せちゃいましたが、

彼の音を色々聴きたくてフロントをつとめる

FCQ(ファイブ・コーナーズ・クインテット)をあげています。

そして今回はFCQのドラマーが中心のテディ・ロック・セブンを。

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テディ・ロック・セブン 「Universal Four」(日本リリース2006年)

 テッポ・マキネン(drums perc)

 ティモ・ラッシー(tenor sax  flute)

 ミッコ・イナネン(baritone sax)

 ユッカ・エスコラ(fluegelhorn)

 ヴィッレ・リッパ(keys)

 ティモ・ヒルヴォネン(bass)←Ville Huolmanはこう読むのかな?

 アブディッサ・アセファ(perc)

2003年にテッポ・マキネン自身のプロジェクトとして結成。

テッポが「テディ・ロック」の名義でDJ活動していて、

このプロジェクトが当初7人編成だったことが名前の由来のようです。

ほぼFCQで参加していたメンバー。

1曲のみ、FCQのアルバムでも歌っていた

黒人女性シンガー「オコウ」がとってもステキ。

本アルバムは本国の2004年度フィンランド・ジャズ・グラミー賞を受賞。

欧州各国でも発売され、ジャイルズ・ピーターソン等

クラブ・ジャズ系のDJにも絶賛されました。

テッポ本人は、

70年代のコズミック・ジャズの音と空気感を込めたかったようです。

コレクションしているアナログキーボードを使って、

どこかスピリチュアルな音に仕上がっています。

北欧のジャズはオシャレ。

ティモはソロの時とは違う抑え目な感じですが、

それでも魅力的なブロウ。

ユッカもいい。

FCQのライブを見つけました。

勿論テッポ、ティモ、ユッカもいます。

ティモ、やっぱりいいです(^^)

the five corners quintet   lighthouse

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DAN ECCLESTONE BAND「SONGS WITHOUT WORDS」

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試聴をする時、

出だしの数秒で購入を即決する事がたまにあります。

これはその内の1枚。

ダン・エクルストン・バンド「SONGS WITHOUT WORDS」 

(2008年1月11日リリース)

ジャズなんだけど、ジャズっぽくないというか。

5人編成なのですが、それ以上の迫力があります。

Dance Music Recordの小川充氏のコメントをお借りすれば、

「~オーケストラルな高揚感、シネマティックな音像のパノラマ~

英国ジャズ・オーケストラの伝統を受け継いだ音楽による知的創造物」。

まさにコレ♪ さすが!

ダン・エクルストン(piano)を中心に、

ロンドンで「ダン・エクルストン・バンド」を結成。

2005年にデビューアルバム「Delphy」をリリース。

DJジャイルズ・ピーターソン等にエアプレイされ評価されました。

2年ぶりとなる本作は、ミニマル・ミュージックのスティーヴ・ライヒとの共作も収録。

 グラハム・フラワーズ(trumpet& flugelhorn)

 ジェイミー・マイケル・ハリス(flute ,tenor&soprano sax)

 ダン・エクルストン(piano& keys)

 ガレス・ヒュー・デイビーズ(double bass)

 ティエリー・ドゥヌ(drums& percussion)

スピード感あるリズム、

ピアノの美しい旋律、

トランペットとサックスの鮮やかなプレイ!

それぞれ個々で活躍していた実力者達だそう。

サックスのジェイミーはジャズファンクバンド、

「ダウン・トゥー・ザ・ボーン」のメンバーとして来日もしています。

トランペットのグラエムもこのバンドに参加しているとのこと。

カッコいいです☆

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NORAH JONES 「The Story」

ひとつの恋を忘れ、次の恋に進むためには、

     どれほどの「距離」が必要なのか?

失恋をした私に

    もう一度恋をする勇気をくれたのは

あなたのブルーベリーパイだった

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私の話ではありません(^^)

ウォン・カーウァイ監督、ノラ・ジョーンズ初主演映画

    「MY BLUEBERRY NIGHTS」

カンヌ国際映画祭のオープニング作品でした。

3月より日本にてロードショー。

予告編を見ると、何だか切なくて

温かくなるようなラブ・ストーリーのようです。

映画を観る前にサウンドトラックを買うのは初めて。

ノラの新曲が収録されてます。

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アーティスト

NORA JONES, CAT POWER,  RY COODER, OTIS REDDING,

RUTH BROWN, MAVIS STAPLES, CHIKARA TSUZUKI,

AMOS LEE, CASSANDRA WILSON, HELLO STRANGER,

GUSTAVO SANTAOLALLA

このサントラ盤、結構楽しめます。

ジャズやソウルの素敵なナンバー。

アメリカン・ロード・ムービーのタイム感と、

カーウァイ監督の独特な色彩感覚、カメラワークを

彷彿とさせる・・・ような気がする(笑)

まだ観てないしね(^^;)

大好きなノラも勿論いいけど、

ライ・クーダー、いいです。

彼はサントラ結構多いんですねー 

味わいのあるギター、カッコいいです。

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indigo jam unit 「REALism」

最初に聴いた時、ガツンっ!ときました・・・

「インディゴ・ジャム・ユニット」、インストCLUB JAZZ UNITです。

関西在住で、

ピアノとベース、ツインドラムスという編成でクオシモードと同じ。

重厚でかなり骨太なリズムで、

ピアノのメロディラインが激しくも美しい。

昨年12月5日に3枚目のアルバム、「REALism」をリリース。

全曲オリジナル、一発録音、修正等一切なし!

リリースツアーの最中のようですが・・・

福岡はもう終わってます(泣)

このパターンが相変わらず多い・・・

すっごく残念。

CDでもこれだけ惹きつけられるのに、

ライブに行きたかったー!

生音なら、より一層奥から響く重低音にやられるはず!

「SOIL&"PIMP"SESSIONS」と並び海外からの評価も高いようです。

PVを見つけたのでここにアップしたかったのですが、

こういうことに疎いので、どーーしてもアップできず・・・

ご興味がある方は探してみてください(笑)

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樽栄 嘉哉(piano)

笹井 克彦(contrabass)

和佐野 功(drums,percussion)

清水 勇博(drums)

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JOSE' JAMES 「The Dreamer」

ここ最近はスタンダードなジャズばかりだったので、

たまにはボーカルものを・・・

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男性ジャズ・シンガー、

ホセ・ジェイムスの「The Dreamer」メジャーデビューアルバムです。

(日本リリース 2008年1月23日)

とにかく声がいい!!

どう表現していいか分かりませんが、

品のある男の色気?があります(笑)

クールだけど温かい、ディープなアルバムです。

ビールのCM曲でお馴染み、

アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ「モーニン」のカバーも秀逸。

ジャイルス・ピーターソン(DJ、ブラウンズウッド・レコーディングズ主宰 同レーベルよりリリース)

から「15年に1人の逸材」と言わしめた29歳。

音楽活動10年目のメジャーデビューは、

既に方々で話題になっています。

デビュー前の昨年4月、

レーベルの日本キックオフパーティーで初来日。

その時は「SOIL&”PIMP”SESSIONS」とライブパフォーマンスをしているそう。

YouTubeでロンドンでのライブ映像がありました。

これはヒップホップ色が強いですね。

いいライブ!

SOIL&”PIMP”SESSIONS の「社長」は、

相変わらず居るだけで存在感あります(笑)

SOIL&”PIMP”SESSIONS and Jose' James destroy London!

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待ち遠しい!

私の中でずっと特別な位置を占めるアーティストの1人、

「レニー・クラヴィッツ」。

彼の音楽、スタイル、

もう無条件にカッコいい。

楽しい時もつらい時も、

彼の音楽がいつもそばにありました。

ここ最近の活動が伝わってこなかったのですが、(私が知らなかっただけ?)

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やっとニューアルバム「LOVE REVOLUTION」

が1月30日に発売です!

約4年ぶりのリリース。

ツアーで日本に来てくれること祈ります!

Lenny Kravitz world tour "Circus"

そしてクオシモードのライブ盤

10043757335_s 「Straight to the Land of Freedom」も、

3月5日にリリース。

(恵比寿リキッドルームでのリリース記念ライブ)

ライブの感動をもう一度味わえます!

The Man from Nagpur/quasimode

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Jaco Pastorius「JACO PASTORIUS」

最近ライブ盤や限定生産のフィギア付CDのリリースが目立つ、

天才ベーシスト ジャコ・パストリアス。

アルトサックスプレイヤー矢野沙織が、

ジャコの「ドナ・リー」を聴いてチャーリー・パーカーを知ったくだりを雑誌で読み

聴いてみたかった初リーダー、

Jaco Pastorius「JACO PASTORIUS」 (1976年リリース)

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パーカーの「ドナ・リー」を、

ジャコのベースとパーカッションだけで演奏。

すごい。完全にベースで主旋律とってる!

ベースのイメージを覆す速弾き、

「ベースのジミヘン」って言われるのも納得です。

そして何よりメンバーもすごい!

ハービー・ハンコック、ランディー&マイケル・ブレッカー、

デイヴィッド・サンボーン、レニー・ホワイト等ビッグネームばっかり。

ライナーノーツにパット・メセニー、ハービー・ハンコックも

文章を寄せています。

英語は読めませんが、

褒めちぎってる雰囲気は伝わってきます(笑)

すごいなー(^^;)

没後20年記念の

「THE 20TH ANNIVERSARY JACO DOLL」フィギア+CD

フィギアの型制作に1年かかっただけあり、とっても精巧。

彼の子供達もあまりの出来に驚いたらしいです。

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The Five Corners Quintet 「CHASIN THE JAZZ GONE BY」

TheFiveCornersQuintet 「CHASIN THE JAZZ GONE BY」

すごいアップ写真になってしまいましたが(笑)

実家から私の好物、茄子の辛子漬を少々持ち帰りました☆

時々当たりに泣くこともありますが、

ゴハンがすすむんです(^^)b

自分でも作ってみようかなと、

レシピをうっすら伝授してもらったので(笑)、近々挑戦しようと思います!

以前ブログに載せたテナーサックス奏者、

ティモ・ラッシーがフロントを務めるファイブ・コナーズ・クインテットの

「チェイシン・ザ・ジャズ・ゴーン・バイ」2005年リリース1stアルバム。

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北欧フィンランドより、

ヨーロッパ中のクラブシーンを賑した

話題の彼らを今頃聴いている私・・・(^^;)

ティモのファンキーなアルバムとは印象が異なり、

とても洗練されたクールでオシャレなジャズ。

フロア型クラブジャズの趣はあるけれど、

「過ぎ去りしジャズを追いかけて」というタイトルにもあるように

60年代のモダン・ジャズの匂いもしっかり感じます。

アメリカを代表するジャズヴォーカリスト「マーク・マーフィー」、

パリ在住の黒人女性シンガー「オコウ」が見事に華やかな彩を添えています。

日本盤のみボーナストラックとして、

「ニコラ・コンテ」「Sumo」によるリミックスが収録。

 6曲目「スリー・コーナーズ」を”Nicola Conte's Sahib Samba Version”にて。

 11曲目「ザ・デビル・キックス」 を”Sumo-On-Wheels remix”にて。

 

クレジット見て知りましたが、

ティモはフルートもするんですね!

大柄でイカツい彼がフルートを吹いている姿は

とてもカワイイ気がします(^^)

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NATE MORGAN 「RETRIBUTION, REPARATION」

やっと28日で仕事納めでした。

ほぼ通常通りの業務をして、

少し掃除を手伝い・・・そして慰労会。

慰労会後は若手でカラオケBOXに移動!

(とりあえず若手にまだ入れてもらえましたー良かった(笑)!)

カラオケの後は、初めて「ダーツ・バー」に行くことに。

メニューに「罰ゲームドリンク」「罰ゲームフード」なるものが。

面白そうなので色々頼んでみました。

 「ロシアンルーレットたこ焼き」(1個のみ唐辛子入り)

 「おいしいのに」(多分ノニジュース)

 「ホットショット」(多分タバスコドリンク)

まず、普通にロシアンルーレット勝負は勝利!

でも負けた女のコが辛さに超強いので、

罰ゲーム感覚が薄かったです(笑)

そしていよいよダーツ勝負。

初挑戦でいまいちルールも分からず、

案の定最下位・・・飲みましたよ「ノニジュース」。

味は・・・よく分からないけど、クサい・・・とにかくクサい。

もういいです、ごめんなさいって感じでした(笑)

もう一度ダーツ勝負!

今度は男性にしか罰ゲームがないルールだったので、

気が楽だったのかなかなかの好プレー。

刺さらずにダーツが跳ね返ったり、

たまに変な方向に飛んだりするけど(笑)

不思議と高得点に当たるので、

結果420点くらい?の成績で1位に☆

いやー面白かったです♪

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今夜はネイト・モーガンの

「リトリビューション,リパレイション」を。

ブラック・ジャズの名盤が、世界初のCD化です。

NINBUS WESTより、1984年リリースの2ndになります。

とってもクールなブラック・ジャズ。

彼の叩きつけるような力強いピアノもいいですが、

サックスのジェシー・シャープが印象的。

なんて荒々しくってワイルドなプレイなんだろう!

トランペットのダニー・コルテスも素晴らしく、

切れ味の良い音に耳を奪われる。

カッコいいアルバムです。

DANNY CORTEZ (trumpet)

JESSE SHARPS (reeds)

JOEL ECTOR (bass)

NATE MORGAN (piano)

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quasimode "The Land of Freedom" release tour in Fukuoka

12月22日、ROOMSにてクオシモードのライブがありました。

この日は事件がありすぎて、忘れられない日となりました。

ポリス、マルーン5に福岡はフラれたので(笑)、

このライブすごく楽しみに勇んで会場へ。

1ドリンクの白ワイン片手に、

スタンディングなのでフロア前方に。

クオシモードの前に何組かプレイしている中

最初から頑張ってスタンディングだったからか、

徐々に貧血のヤバイ兆候が・・・

フロア後方へ非難しようと歩いて行ったけど、

だんだん視界も見えなく足取りもおぼつかなく、

人垣から出た瞬間(多分)座り込んでしまいました。

即座に助け起こして長椅子に座らせてくれた方。

スタッフさんを呼んでくれた方。

長椅子に横にさせてくれた方。

コートをかけてくれた方。

コートを枕にしてくれた方。

コートを足枕にして、足を上げさせてくれた方。

心配して色々声をかけてくれた方。

(もう恥ずかしくなってきた・・・)

これからだんだん煩くなるから別のところで休みましょうと、

肩を貸して連れて行ってくれた方。

キチンとお礼もできませんでしたが、

助けていただいて本当にありがとうございました!!

人の温かさをめちゃめちゃ感じました。

ひとしきり休ませていただいて、

クオシモードのプレイが始まったところで

我慢できずにフロアへ急行!(いいのか??)

また迷惑かけてはいけないので、

入り口付近の壁にもたれて聴き入りました。

色々あったけど、来て良かった!!

メンバーのピアノ、ベース、ドラムス、パーカッションに加えて

トランペット、テナーサックスの生み出す極上のグルーブ。

フロアと一体になって、皆ノリまくり。

私もあの中に入りたかったなー(^^;)

やっぱりライブは最高!

最高のプレイでした。

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ライブが終わり、

倒れた時にバッグを受付で預かっていただいてるとのことだったので受付へ。

しかし、出されたバッグが私のではない・・・

バッグが長椅子のところにまだあるのでは?と

何度も見に行ったけどない。フロア全部みたけどない。

間違ったバッグを持って行かれた方がいる??

その方からお店に連絡があったら連絡しますので

連絡先をと言われましたが、

自宅の鍵も携帯も財布もバッグの中なので途方にくれてしまいました。

意を決してスタッフさんが、そのバッグの中身を確認。

何と!別のスタッフさんのバッグだったことが判明。

ということは・・・もしかしてこのバッグですか?と差し出されたのは

正しく私のバッグ!!

「良かったー!!!」と女性スタッフさんと声をあげて喜びました!

ちょっと似たタイプのバッグなので、

間違ったようです。

お騒がせして本当にすみませんでしたとお詫びして

やっと無事帰途へ。

バッグあって本当に良かったよーと、帰りのタクシーの中でしみじみ安堵しました。

でも一つ心残りは、クオシモードのメンバーにサインを貰うことができなかった事。

お話もサインもその気になればしていただけたんですが、

私はバッグ騒動があったのでそんな感じではなく。

残念・・・ 

でもあの臨場感を満喫できたし、間近で会えたし十分。

またライブに来てくださいね!!

最後に、ROOMSのスタッフの方々、

親切にしていただいた方々、本当にありがとうございました!!

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イタリア・ジャズ

イタリアのジャズが最近気になります。

クールでオシャレな楽曲が多いですよね。

LTC 「A Different View」とか

とってもクールでカッコいい。

程よくグルーブ感もあり、

ヨーロッパ的な正統派ジャズの匂いも感じます。

クラブでのプレイ率も高い、

大注目のデビュー作です。

(12インチ盤は今年6月にリリース)

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彼らは

ニコラ・コンテのコンボでも活躍。

DJ須永氏のクラブイベントで

来日もしています。

もう一枚、パイロット・ジャズー 「MORE TIME」も

とてもオシャレ。

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こちらはジャズ・ハウス。

グルーブ満点のボーカル、

スウイングするウッドベース、ホーンを中心に構成。

ダンス・ビートが効いているクラブジャズです。

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クオシモード 1st

先日の土曜日はタワーレコードにて、

通常ポイント2倍がクーポンで3倍に!

ついついまたCDを買ってしまいました・・・

クオシモードの1st、「oneself-LIKENESS」をお買い上げ。

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2ndのメジャーデビューアルバム「The Land of  Freedom」を

初めて聴いた時の衝撃ほどはなかったけど、

コレはコレでまた良かったです。

何より収録曲「Down in the village」が、

クラブジャズで信頼の高いレーベル

スウェーデンのロウ・フュージョンより12インチシングルでリリース。

またそのリリース前にデモが海外のDJに配られ、

世界中でプレイされ大絶賛!

スゴイ☆

このアルバムは全曲インストです。

2ndでは、カーメン・ランディや有坂美香がヴォーカルで数曲参加しています。

表現力が増して私は2ndのほうが好きですが。

しかし踊れるクラブジャズはやっぱりカッコいい!

パーカッションでラテン色も強く、

踊らずにはいられません(笑)

 

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パーティー♪

今日は素敵なご縁があって、

ヴェーネレ美容法を開発された

ビューティーライフプロデューサー「吉丸美枝子」先生の、

「ヴェーネレ・サンクスパーティー」へ参加させていただきました☆

私はほんの少し年齢よりも若くは見られるのですが、(童顔だからかも!笑)

アンチエイジングには年々関心が高まってきてました。

やはり確実に歳をとっていきますからね・・・

これから自分に自信を持って、

キレイに過ごしていくヒントをいただきたいなーと思い、緊張しながらホテルへ。

ホテルのロビーから、会場に入ると尚更でしたが、

もう~先生を筆頭に、アシスタントの先生、生徒さん、皆さんエイジレス!!

実年齢伺ってびっくりしました!

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先生は58歳!

足細!

ステキです☆

一緒に写真を撮っていただいたのですが、

あまりにも先生が眩しくて、私恥ずかしくてここで披露できませんでした・・・(泣笑)

そして皆さん美意識が高い!

姿形の美しさは勿論ですが、内面的な女性らしさ、モチベーションの持ち方、

とても勉強になりました。

初対面の方ばかりだったのですが、

とても楽しく有意義に過ごさせていただきました♪

今日はどうもありがとうございましたー☆

・・・・・・そして、そんな興奮気味な帰り道

以前から気になっていたCDを購入。

超人気の和製クラブジャズバンド、「クオシモード」のメジャーデビューアルバム☆

華々しく、世界中のクラブジャズシーンで大絶賛のようです。

確かにもうカッコいいんです、コレが。

やったージャパニーズ!

The Land of Freedom

The Land of Freedom

The Land of Freedom

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