☆alto sax

サクッとバッサリ

とうとう、発表会まで残り少なくなってきました・・・

レッスン室前に少し早目に着いたので、

私達の前クラスの、個人レッスンの生徒さんと少しお話をしました。

その方はレッスン歴7年で、今度の発表会にも参加されるそうです。

「上手くできずに、エントリーしたこと少し後悔してます(苦笑)」

と私。

「大丈夫!間違っても止まっちゃダメだよ。

取敢えずテキトーにアドリブでつなげて最後に合わせちゃえばいいんだから」

そっ そんな、テキトーにアドリブなんて、器用なコトできませんっっ!

「あとは少し図々しくならないとね!」

そうおっしゃって、サクっとレッスン室に入って行かれました(^-^;

30分後、私達のレッスンの時に先生にその事を言ったら大ウケ。

「あの方は、最初からそういうトコがあってスゴイんですよー!」

とのこと。

最初の発表会の時から、

結構テンポがズレてきてたのに不思議と最後はピッタリ合うという、

独特のリズムをお持ちのようです。

なんか羨ましい・・・

私はといえば、あれから一応頑張って練習はしているものの、

なかなか伴奏音源に着いていけず。

こりゃ間に合わないなぁ・・・と、焦っておりました。

それを先生も察知して、

「テキトー(適度)に音を削りましょうか」と救いの手が☆

難関のソロアドリブ譜を、バッサリ削ってもらい、

少し気が楽に゙(゚∀゚)`

しかし、削った後のリズムに気をつけなくてはいけません。

練習しかないですね。

Francesco Cafiso 「Work Song」

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イタリアの、フランチェスコ・カフィーゾの「ワーク・ソング」。

日本でも人気のプレイヤー。

今年で20歳なんですって。若い!

すごくキレイで、やっぱり上手い。

トランペットは、もしかしてファブリツィオ・ボッソ????

カッコいい♪♪

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ライブに

1

最近好きな「beard papa's」のシュー。

3

期間限定で“さくらんぼ味”が♪

写真で小豆っぽく見えるのが“さくらんぼ”です。

甘さと酸味がちょうど良いバランス。

油断すると何個でも食べてしまうので・・・今節制しております(笑)

さて、昨日は同じサックスの生徒さんと一緒に先生のライブを見に行って来ました。

フュージョンバンドに在籍されていて、

前日のレッスンの時に演奏リストを見せていただきました。

フュージョンは全くの守備範囲外の為、

曲名見ても“Lovin’ you”以外はサッパリ分かりませんでした・・・

しかし一番最後に“STING”とあり、咄嗟にポリスのSTINGだと思い込んで

「STINGの何をするんですか?」と聞いてしまったバカな私。

「・・・曲名ですけどぉ。」

・・・そうでした(笑)

そして当日は仕事帰りにバタバタと、初めて行くライブハウスへ何とか迷わず辿り着きました。

お腹空きましたね~と、ビールやピザやおつまみ等を。

ライブでは普段のレッスンでは聴くことのない演奏。

先生は調子悪かったって言われてたけど、ソプラノも良かったです。

ベーシストのズーニーさんも飛び入り参加。

ソロ、カッコ良かったです☆

とっても楽しそうに演奏されてて、

バンドっていいなー♪と、改めて感じました。

いつかはあんな風に演奏したいです!

豪華な顔ぶれの大人ロック、

D'angelo 、Clapton、 Sanborn 、Milerの 「Sunshine Of Your Love」。

こんな渋い演奏もいい。

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本田雅人 with 矢野沙織 LIVE TOUR in Billboard FUKUOKA

サックスはじめて早7ヶ月に。

なかなか上達しないんですけどね~(苦笑)

プロの生音をたくさん聴きたいなーと思っていたら、

ビルボードで本田雅人氏と矢野沙織さんのライブがあるとのこと。

行こうかどうしようか悩んでたら、同じサックス教室のクラスの方に「行きましょう!」と誘っていただきました。

しかし正直、あまりちゃんとこの2人の演奏聴いたことがなく・・・(^^;)

有名なの数曲くらいしかわかりませんっ。

慌てて本田氏の最新ベストを購入し予習。

「THE BEST AND MORE Ⅱ」

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先生が「本田雅人はヤバイ(テクニックが)ですよ~」と言われてたので、ワクワクしながら昨日行って来ました!

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本田雅人 with 矢野沙織 LIVE TOUR in Billboard FUKUOKA

  本田雅人  Saxophone

  矢野沙織  Saxophone

  秋田慎治  Piano  Keyboards

  平石カツミ  Bass

  鶴谷智生  Drums

ブルーノート福岡が惜しまれながら閉店して数年。

その同じ場所にビルボード福岡が昨年オープンしました。

ブルーノート行ってみたかったんだけど、当時の私には敷居が高い気がして行ったことがなかったんです。

だから今回とっても楽しみでした。

私達3人は2ndステージだったので、20:15開場、21:30開演。

整理券の番号順に席に案内してもらいます。

クラブやライブハウスにしか行ったことがないので、

すごく新鮮(笑)

年齢層高めかなと思いきや、学生の姿も多く見られました。

ドラム側の少し奥の席に落ち着き、

ビールとナッツを食べながら開演までレッスンの話などを。

そしていよいよライブ。

曲名がよく憶えられなかったのが残念。

キャノンボールとコルトレーンのナンバーからスタート。

本田氏の曲、矢野さんの「オープン・ハート」。「オープン・マインド」

(大きな勘違いでした・・・でもオシイっ!笑)

チャーリー・パーカーなどなど・・・

割りと矢野さんが持ち込んだ曲が多かったようです。

本田氏、超絶なテクニックを目の当たりにして溜息がでました。

伸びやかで流麗なプレイ。すごいの一言!

私は矢野さんの、太めで少し割れた感のある音がファンキーっぽくて好みです。

鶴谷氏の熱い極太ドラミングもカッコいい。

鳴り止まない拍手で2度目のアンコール。

「皆さん終電は大丈夫なんですか??」と本田氏(笑)

2度目のアンコールの曲を2人で

「こっちにしましょーよ」「いや、地味だよ」と相談して結局パーカーに。

大盛り上がりで終了!

行って良かった~

Mさん、予約やなんかで色々ありがとうございました!

Saori Yano feat. Shinji Akita Trio   “  I&I  ”

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来年も!

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春の訪れを告げる“イカナゴのくぎ煮”。

イカナゴの幼魚(シンコ)を、

醤油、砂糖、みりん、生姜等で甘辛く味付けたもの。

兵庫県の播磨、明石、神戸、垂水、淡路島あたりの家庭料理です。

「今年は上手にできました」と、送ってもらいました。

ご飯によく合います。

好物なので大事に少しづつ食べてましたが、

もうさすがに底をついてきちゃいました・・・

来年も美味しいくぎ煮、よろしくね☆

今日のカラオケボックスでの練習は、

ちょっと広めの部屋に案内してもらいました♪

「テーブルとか動かしていいですからね!」と、

譜面台を使うのを分かってて言ってくれたり。

いつもありがとうございます☆

練習メニューは、半音階、ウォーターメロン・マン、ペーパー・ムーン。

レッスンで上手くできなかった半音階は、

替え指をスムーズに使う練習を。

来週のレッスン曲ペーパー・ムーンは、

少し速度をあげれればいいかなーというところ。

週一の練習では前回のカンを取り戻すのに時間がかかります・・・

もう少し時間とったほうがいいとは思うんですけどねぇ。

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最近またアルトのリーダー作を引っ張り出して聴いてます。

ソニー・スティット「STITT PLAYS BIRD」(1963年)

SONNY STITT (alto)

JHON LEWIS (piano)

JIM HALL (guitar)

RICHARD DAVIS (bass)

CONNIE KAY (drums)

スティットはチャーリー・パーカーにあまりにも演奏が似ていることから

“Another Bird”と呼ばれ、しばらくテナーを吹いていた時期がありました。

(Birdはパーカーのニックネーム)

これはパーカー没後に敬愛の念を込めて

パーカーのレパートリーを吹き込んだ一枚。

彼よりモダン。

ジョン・コルトレーンの「コルトレーン・サウンド」とジャケットがそっくりです。

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アート・ペッパー「THE TRIP」(1976年)

ART PEPPER (alto)

GEORGE CABLES (piano)

DAVID WILLIAMS (bass)

ELVIN JONES (drums)

演奏が変わったと言われる頃のもの。

深い円熟したプレイ。

サイドマンとしてのステージで、

リーダーの話があまりにも長くて退屈で寝てしまい

ステージから客席へ転げ落ちたとか。

その不完全燃焼だったライブ後、

ベースを引きとめ2人だけで鬼気迫るライブをしたとか。

ライナーノーツのエピソードに惹かれます。

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ロザリオ・ジュリアーニ「Connotazione Blue」(1998年)

ROSARIO GIULIANI (alto)

PIETRO LUSSU (piano)

JOSEPH LEPORE (bass)

LORENZO TUCCI (drums)

イタリアのアルトプレイヤー。

トラッドな感じで“スカイラーク”も力強く吹いています。

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CANNONBALL'S BOSSA NOVA

今日は雛祭でした。

ということで・・・お祭りだから??ロールケーキを買って帰りました♪

(雛祭だろうと関係ないくせに!笑)

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福岡三越地下2階の、「実りの季」のプレーンロールケーキ。

同僚の女のコはよくココで買うらしく、

私も便乗☆

すっごく‘ふわっふわ’で、カットしにくい!

写真、断面がイビツです(^^;)全然上手く切れませんでした・・・

フォークに取ると、生地がとっても柔らかいのがよく分かる。

美味しいです!

ひとつひとつ手作りで、

素材にもこだわってます。卵の味もしっかり。

他に「抹茶ロールケーキ」、「マロンロールケーキ」もあったので、

制覇したいですねー(^^)

週末のカラオケボックスのサックス練習、

調子悪くて・・・なんか冴えませんでした。

もっとキレイな音が出せないものかと。

一本調子なので、

ココ最近言われている抑揚をつけて

気持ちよく吹きたいものです。

私の修行は・・・まだまだまだ、続きます(^^;)

そしてー、今日もジャズマスター達から学びます!

今日はキャノンボール・アダレイ。

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CANNONBALL ADDERLEY 「CANNONBALL'S BOSSA NOVA」 1962年

 ペドロ・パウロ(tp)

 キャノンボール・アダレイ(as)

 パウロ・モウラ(as)

 セルジオ・メンデス(p)

 ドゥルヴァル・フェレイラ(g)

 オクタヴィオ・ベイリーJr.(b)

 ドン・ウン・ロマノ(ds)

今まで「サムシン・エルス」やマイルス・デイヴィス・クインテットでの演奏など

色々聴いてはいましたが、ジュリアンが本名で、

キャノンボールが愛称だったって知りませんでした・・・

ものすごい大食漢でキャンニバル(人喰い人種!)と呼ばれ、

なまってキャノンボールになったとか。

人喰い人種って、どんだけ??(笑)

キャノンボールは、ファンキーで豪快な演奏が持ち味。

「ポスト・チャーリー・パーカー」と言われたほどの実力です。

ボサノバが流行った頃、多くのジャズメンが録音を残しましたが、

キャノンボールもアメリカを訪れていた若いブラジル人ミュージシャンと共に、

ほんの5日で録音したらしいです。

まだ無名だったセルジオ・メンデスのピアノもいい感じ。

どの曲もキャノンボールのソロ演奏部分が長く、

普段通りのプレイ。

サンバのリズムがキャノンボールによくマッチしています。

しかし、ジャケット評判悪いですよねー(笑)

ボサノバってことが分かり易いですけど。

春も目前!

ボサノバを聴くのにいい季節になります☆

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ERIC DOLPHY AT THE FIVE SPOT,VOL.1

「36歳で亡くなった孤高のアルトサックスプレイヤー」と、

ドルフィーの名前だけは知っていました。

フルートもするのねーぐらいの認識で、

輸入盤が廉価になっていたので聴いとく?という感じ。

「ERIC DOLPHY AT THE FIVE SPOT, VOL.1」 (1961年)

Album4

最初は違うアルバムを聴こうとしていたのですが、

タイミングよくこちらを紹介していただきました。

(お薦めありがとうございました!)

エリック・ドルフィー (alto sax,  bass clarinet)

          ここではフルートは使っていません。

ブッカー・リトル (trumpet)

マル・ウォルドロン (piano)

リチャード・デイビス (bass)

エド・ブラックウェル (drums)

それが、聴いてみるとすごい!

ちょっと今までに無い衝撃でした。

今まで(と言ってもまだ僅かですが・・・)聴いたプレイヤー達も

アーティスト性、テクニックなど素晴しく

驚くものだったのですが。

彼には何か異質なものを感じました。

1曲目「FIRE WALTZ」の

叫びに近いスピリチュアルなブロウ。

縦横無尽なスタイル。

これがフリージャズ??

私の貧困なボキャブラリーでは表現できません・・・

バックのメンバーも素晴しいです。

特にピアノとベースが、

控え目ながらすごく素敵なプレイをしています。

これは何度も聴きかえしたくなる名盤です。

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THE DAVE BRUBECK QUARTET 「TIME OUT」

どこかで聞いたことがある・・・

缶コーヒーだったかタバコのCMだったか。

ずっと思い出せなかったけど、

どうも製薬会社の栄養ドリンクのCMだったみたいです。

丁度オンエアされていた部分が男クサイ感じのする曲調だったので、

コーヒーかタバコかと思ってた(笑)

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デイヴ・ブルーベック(piano)

ポール・デスモンド(alto sax)

ジーン・ライト(bass)

ジョー・モレロ(drums)

(1959年リリース)

THE DAVE BRUBECK QUARTET 「TIME OUT」に

収録されている「TAKE FIVE」はCM曲で使用されたり、

カバーもされたりでかなり有名。

このアルバムは変拍子ばかり収録されているようで、

「TAKE FIVE」は4分の5拍子。

作曲者のデスモンドが主旋律を吹いています。

ブルーベックとデスモンドはもっとジャズを広めるために、

色んな挑戦をしたみたい。

この変拍子ジャズもその一つのようです。

正確なピアノのリズム、

デスモンドのスウィングする柔らかいサックス。

音が丸いんですよね。

几帳面に奏でているけど、

とても楽しいジャズです。

ジャズ評論家の評価は低いそうですが、

何故なんでしょう。

変拍子だけど音がとりやすく、

ジャズ初心者にもお薦めだと思います。

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SONNY CLARK 「COOL STRUTTIN’」

最初はジャッキー・マクリーンのリーダー作を

買おうと思っていたのですが、

例によって定番の輸入盤CDが廉価になっており・・・

「やっぱりこの機会にコレを持っておくべき?」との理由で

SONNY CLARK 「COOL STRUTTIN’」(1958年)にしました。

ジャズをあまり聴かない人でも、

このジャケットは見覚えがあるというくらいに有名。

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日本でメチャクチャ売れた

このアルバムは、

本国アメリカでは結構売れ残ったらしいです。

何でだろう?

ソニー・クラーク(piano)

アート・ファーマー(trumpet)

ジャッキー・マクリーン(alto sax)

ポール・チェンバース(bass)

フィリー・ジョー・ジョーンズ(drums)

ポールとフィリーは、先述のアート・ペッパーの「meets・・・」でも一緒でしたね。

マイルス・デイビス・クインテットのメンバーです。

STRUTTIN(ストラッティン)は闊歩するという意味のよう。

颯爽としていてカッコいい。

それぞれのソロがとっても良くて、

全体のバランスもすごくしっくりしています。

マクリーンのサックス、

掠れたような・・・泣きの情感あるサックスもいい。

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Art Pepper 「MEETS THE RHYTHM SECTION」

最近ジャズの定番アルバムが廉価で売られています。

私もこの機会にアルトの定番を聴いておこうと、

結構買ってしまいました。

廉価と言えども、たくさん買ったら結構しますよね・・・(^^;)

まあ、仕方ありません!

買うのが早いか遅いかの問題なので変わりはないです(笑)

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日本人のファンが多いアート・ペッパーの超有名なアルバム。

「meets The Rhythm Section」

彼の絶頂期1957年の録音です。

マイルス・デイビス・クインテットの

レッド・ガーランド(piano)

ポール・チェンバース(bass)

フィリー・ジョー・ジョーンズ(drums)

がリズムを軽快に刻んでくれます。

時々耳がそっちに奪われることもありますが・・・

ペッパーもステキです。

とてもクールでどこか個性的なサックス。

憂いがある音色なんです。

50年も前の音楽なのに、

古さを感じませんねー

流麗なアドリブとスピード感がいいです。

この後麻薬中毒、刑務所暮らしとなり、15年後に復活。

波乱に満ちた人生を歩んできたという、

いい感じに枯れた別人のような演奏になったとのこと。

その70年代の頃のペッパーも今度聴いてみたいですね。

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david SANBORN 「straight to the heart」

メリークリスマス☆

皆さん、どう過ごされたのでしょう?

私のクリスマスらしい事といえば、

クリスマスケーキをいただいたくらい?かな(笑)

Photo ロウソク付きなので、

折角だから点火♪

誕生日ケーキのよう。

美味しかったです!

ありがとうございました☆

色んな方から薦めていただいた、

サンボーンのライブ盤「straight to the heart」を聴いてみました。

51vkqbegtkl 胸毛がちょっと気になるジャケットです・・・(笑)

とってもメロディアスなサックス!

彼独特の、歌うような音色がとても心地よい。

どうやったらあんなカッコいい

節回しと音が出せるんだろう??

ライブに行ってきたばかりなので、

このライブの臨場感がたまらなくいいです☆

この作品で84年の「ベスト・ジャズ/フュージョン・パフォーマンス部門」にて

グラミー賞を受賞しています。

この後もグラミーを何度も受賞。

さすがです☆

デイヴィッド・サンボーン (alto sax)

ドン・グロルニック (keyboards)

ハイラム・ブロック (guitar, backgroundvocal)

バディ・ウィリアムス (drums)

マーカス・ミラー (bass guitar, synthesizer,backgroundvocal )

ラルフ・マクドナルド (percussion)

ランディ・ブレッカー (horns)

マイケル・ブレッカー (horns)

ジョン・ファディス (horns)

ハミッシュ・スチュアート (vocal)

(1984年スタジオライブ録音)

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